
+N にまとまります。値が「—」の取引は未予測か判定不能で、並び替えでは末尾に回ります。クローズ済みの取引は「クローズ済み」と表示されます。
列が表示されないとき
3 つの列は 既定では非表示 です。一覧右上の 表示 から 表示項目 を開き、受注確率・ヘルス・シグナル にチェックを入れます。
リスク案件ビュー
Pathway を有効にすると リスク案件 ビューが自動で追加されます。削除や上書き保存はできません。
22 (危険))、シグナルは読点区切りです。出力する前に 3 つの列を表示しておいてください。
ほかの画面でも使う
受注確率とヘルスは、取引の普通のプロパティと同じように扱えます。 ダッシュボードでは、取引の指標として 受注確率 (Pathway) と ヘルス を選べます(ウィジェットの作成と編集)。横軸を受注確率、縦軸を金額にしたバブルチャートが分かりやすく、右上が本命、左上が「金額は大きいが確率が低い」案件になります。点をクリックするとその取引に移動できます。
ヘルスは 点数 だけを指標にできます。「今すぐ介入 / リスクあり / 順調」の段階を分析軸にすることはできません。段階の境界は今後変わる可能性があり、保存したウィジェットの意味が変わってしまうためです。